食べる事、大好きの私。美味しい料理、美味しくない料理。高級料理(たぶん無い)安物料理。外食、スーパー、インスタント、簡単調理など色々なグルメの日記です。誤字脱字入力ミスがある時は、ごめんなさい。
| 【広告】 |
| スターバックスの缶珈琲が売っていました。買ったのはスターバックスの、お店ではなくてスーパー。お店なら高いけど、スーパーなら安い!スタバの缶珈琲なら美味しいカモ知れないと思って飲んだら美味しい!さすがスタバ。 |
![]() |
| 【広告】 |
| この日記を・・・・ 【Facebookでシェアしよう】 Tweet |
| スーパーに買い物に行った時に、ペットボトルや缶入り飲料が置いてある冷蔵のショーケースの横を歩いていると、見た事がある、ロゴの缶入りコーヒーを発見。 このロゴは「スターバックスでは?」と思って、見たら「STARBUCKS」と書いてある。 これは間違いなくスタバ! スタバなら美味しいカモ知れない・・・と思って買い物かごに入れて買いました。 |
買ったのは「カフェラテ」。価格は、税込み127円、72kcal、食塩相当量0.24g。内容量は180g。127円という価格は、他の缶珈琲より少しだけ高い。高くてもスターバックスなら美味しいカモ? |
| 【広告】 |
| スターバックスの缶珈琲を飲んでみました。 最近の缶珈琲は、振らずに飲む缶珈琲もあるけど、スタバの缶珈琲は「※開缶前によく振って下さい。」と書いてあるので、よく振ってから、コップに入れました。 カフェラテを入れたコップからは、ミルクの香りの中に、コーヒーの香り・・・カフェラテです。ホットではなく、冷蔵庫に入れていたアイスで、この香りは美味しそうです。 このミルクの香り。原材料名を見ると「牛乳(国内製造)」と書いてあります。 カフェラテは、エスプレッソコーヒーに温めた牛乳を加えて作る飲み物なので、牛乳を使っているのでしょう。さらにエスプレッソに対して牛乳を多めに加えるのがカフェラテの特徴。 原材料名を見ると「牛乳、砂糖、コーヒー」の順に書いてあるので牛乳や砂糖をたくさん、使っているのが分かります。 微糖などの缶珈琲は、砂糖よりコーヒーの量が多いのですが、カフェラテは砂糖の方が多いです。 |
| 飲んでみると、苦さの中に甘さあって、コーヒーを飲んでいる美味しさを感じます。 さすがスターバックス。美味しいです。 ただ、飲んだ後、酸っぱさと甘さと、ミルク味と、苦さのバランスが悪いです。 缶珈琲だから仕方ないのでしょうか? |
| 【広告】 |
| スターバックスの缶入りカフェラテ。スターバックスのサイトを見ると、2024年10月1日発売の新商品である事がわかりました。 カフェラテの正式名は「スターバックス MY COFFEE TIME カフェラテ」。希望小売価格は税込み130円。スーパーの価格は127円だったので、たった3円しか安くない。スタバのブランドで値崩れを抑えているのかなぁ・・・・? 「MY COFFEE TIME」と言うのは・・・1杯のコーヒーを通し、まるでお気に入りのカフェにいるかのような心地よい“自分時間”の演出をコンセプトとした、ショート缶コーヒーの新シリーズです。缶シリーズでの全国展開により、ご自宅やオフィスなどシーンを選ぶことなく、いつでもどこでも気軽にスターバックスの味わいをご堪能いただけます。厳選したコーヒー豆の味わいが、一日の中でのルーティーンをはじめ、大切な自分時間に寄り添い、気持ちの切り替えを心地よく後押ししてくれます。・・・・らしいです。 今回、飲んだ「カフェラテ」ですけど・・・・ コク深いコーヒーとミルクの優しい甘さを絶妙なバランスで調整し、心地良い後味を感じられる贅沢な一杯に仕上げました。カスタードプリンは口の中でとろけるように甘く、クリーミーなコーヒー体験を味わえるカフェラテと相性の良いスイーツです。またチーズ風味のクラッカーなどの軽めのスナックは、午後のリラックスタイムにはぴったりのフードです。 ・・・・・・・・そうで、今度は、カスタードプリンと、チーズクラッカーと一緒に飲もう!! 私が飲んだのはスタバのカフェラテだけど、ブラックもあるそうで、ブラックは・・・・ コーヒー豆の深みのあるアロマで、豊かなコクとまろやかな余韻が楽しめます。朝食やランチでベーコンとポテトのサンドウィッチと一緒に、または午後の休憩のお供に、大福や黒糖を使用した和菓子などは、コーヒーの香ばしさを引き立てる相性の良いフードとしておすすめです。 ・・・・そうで、ベーコンとポテトのサンドウィッチ、大福や黒糖を使用した和菓子と一緒に飲んでみよう!! 和菓子、大好き! |
| スターバックスの缶珈琲ですが、サントリーフーズが販売しいます。缶珈琲に対する問い合わせの電話番号を見たら、サントリーの「お客様センター」の電話番号が書いてありました。 |
| 缶珈琲のレシピはスターバックが考えて、製造販売はサントリー、という事でしょうか? それとも、製造はスターバックスで、販売がサントリーという事でしょうか? サントリーなら缶珈琲を大量生産できる工場を持っているし、スーパーやコンビニなどで販売する事が出来る流通網を持っていますからね。 スターバックスCPGもっと詳しく調べてみると、この缶珈琲は「スターバックスCPG(Consumer Packaged Goods)の缶珈琲のようです。ちなみに「CPG」とは、スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどで手軽に購入できる製品の事を言うらしいです。 つまり、スターバックスの商品をスターバックスのお店以外で販売する事でみたいで、スタバの関連会社(別会社)ではないようですね。 |
| 【広告】 |
| 【広告】 |
【色々なグルメ日記】全てのタイトルを掲載していません。全てのグルメ日記は・・・ [ここをクリックorタップして下さい] |